もしも社畜ゾンビが『アウトプット大全』を読んだら
著者
書誌事項
もしも社畜ゾンビが『アウトプット大全』を読んだら
サンクチュアリ出版, 2022.3
- タイトル読み
-
モシモ シャチク ゾンビ ガ アウトプット タイゼン オ ヨンダラ
大学図書館所蔵 全8件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
とあるIT企業に勤めている主人公の外山健(とやまたける・28歳)は、「社内新規事業プロジェクト」の企画案が出せずに悩み続ける日々。真面目な性格から自ら社畜的生活を送り、周囲からのプレッシャーに苛まれていた。そんな中、いつしか思考停止でモチベーションも湧かない「社畜ゾンビ」となってしまう。出口が見えず自分の未来を悲観する健だったが、ある清掃員との出会いをきっかけに少しずつ変化が起こっていく。はたして健は、プロジェクトを成功させることができるのか。もしくは挑戦をあきらめてしまうのか。そして、謎の清掃員の正体とは—。
目次
- 漫画(ゾンビになりました;昨日はどんな日でしたか?;フィードバックください;これが俺の成功法則;アウトプットがゾンビを救う)
- 解説(話す—アウトプットの第一歩は「昨日のことを話すこと」;書く—「書く」だけで脳が活性化する;基本法則—インプットとアウトプットの黄金比は3:7;伝える—見た目や態度は、口ほどにものを言う;叱る—「気付き」を誘発し、相手の「自己成長」を促す ほか)
「BOOKデータベース」 より