銀河英雄伝説
著者
書誌事項
銀河英雄伝説
(Mag-Garden novels)
マッグガーデン, 2018.7
- 3 : 雌伏篇
- タイトル読み
-
ギンガ エイユウ デンセツ
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注記
創元SF文庫版 (2007年刊)を底本としつつ、らいとすたっふ文庫 (電子書籍)での加筆修正を反映したもの
折り込み図1枚
内容説明・目次
内容説明
リップシュタット戦役に勝利し、帝国の中枢から門閥貴族らを一掃したラインハルト・フォン・ローエングラムだったが、その代償はあまりにも大きかった。最大の腹心、そして、唯一無二の友との約束を果たすべく、彼は宇宙を手に入れようと決心する。折しも、そこに新たな作戦が具申された。それはガイエスブルグ要塞をワープさせ、これをもってイゼルローン要塞を攻略せんとする壮大無比な計画だった。一方、自由惑星同盟のヤン・ウェンリーのもとには、同盟政府から召喚命令が届いていた。法的根拠のない「査問会」の席で、同盟政府の要人たちはヤンの国家への忠誠心を問いただすのだった—。
「BOOKデータベース」 より