銀河英雄伝説
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書誌事項
銀河英雄伝説
(Mag-Garden novels)
マッグガーデン, 2018.11
- 7 : 怒濤篇
- タイトル読み
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ギンガ エイユウ デンセツ
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注記
創元SF文庫版 (2008年刊)を底本としつつ、らいとすたっふ文庫 (電子書籍)での加筆修正を反映したもの
折り込み図1枚
内容説明・目次
内容説明
自由惑星同盟政府から謀殺されそうになったヤン・ウェンリーはハイネセンを脱出し、旧第十三艦隊の仲間たちと合流した。いまや不正規軍となったヤンたちは、新たな活動の拠点とするべく、イゼルローン要塞の再奪取をはかる。一方、銀河帝国皇帝ラインハルト・フォン・ローエングラムは、自由惑星同盟を覆滅すべく、第二次「神々の黄昏」作戦を開始。首都星ハイネセンへと進撃を開始する。これを迎え撃つのは同盟軍の宿将アレクサンドル・ビュコック。専制政治と民主共和政治。最後の戦いが始まる—。
「BOOKデータベース」 より
