イギリス発!ベル先生のコロナ500日戦争 : これからの学校にできることって何だろう
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イギリス発!ベル先生のコロナ500日戦争 : これからの学校にできることって何だろう
明石書店, 2022.3
- タイトル別名
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イギリス発ベル先生のコロナ500日戦争 : これからの学校にできることって何だろう
- タイトル読み
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イギリスハツ ベル センセイ ノ コロナ 500ニチ センソウ : コレカラ ノ ガッコウ ニ デキル コト ッテ ナンダロウ
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注記
その他の著者: 川﨑徳子, 大塚類, 佐藤桃子
内容説明・目次
内容説明
教育とは、正解がわからないまま手探りで考える力を育む営みなんじゃないかな。移民の多い深刻な貧困地域にあるレイクウッド小学校は、エッセンシャルワーカーの子どもたちが多く、「コロナだから学校を閉鎖」という要請に応じられない特別な事情を抱えていた。子どもの学びと暮らしを守るために、ベル校長先生は何をどのように決定し、実行したのか—。
目次
- 序章 イギリスの学校とレイクウッド小学校
- 第1章 ロックダウン下の学校(2020年3月〜6月15日)
- 第2章 バブル方式の学校(2020年6月16日〜12月)
- 第3章 ウィズコロナの時代へ(2021年1月〜)
- 第4章 日英2人の校長先生
- 補章 コロナ戦争の背景—イギリスの学校運営の仕組み
「BOOKデータベース」 より