"善玉"としてのヒスタミン : 花粉症から薬の作用を考える

書誌事項

"善玉"としてのヒスタミン : 花粉症から薬の作用を考える

谷内一彦著

東北大学出版会, 2022.2

タイトル別名

Histamine as the "good guys" : considering drug actions from pollinosis

善玉としてのヒスタミン

タイトル読み

ゼンダマ トシテノ ヒスタミン : カフンショウ カラ クスリ ノ サヨウ オ カンガエル

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注記

文献: p33-34

内容説明・目次

目次

  • 病気から薬の作用を考える
  • 花粉症とは?
  • 薬の種類
  • 花粉症治療薬としての抗ヒスタミン薬
  • OTC鼻炎薬で“鈍脳”を起こすメカニズム
  • 日常生活に潜む“鈍脳”のリスク
  • アルコール(エタノール)飲用の社会問題
  • 薬による二日酔いのPET研究
  • ヒスタミンに関連するノーベル賞医学生理学賞
  • 食事から摂取されるヒスタミンとヒスチジン〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC13366342
  • ISBN
    • 9784861633638
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    仙台
  • ページ数/冊数
    iii, 34p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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