"善玉"としてのヒスタミン : 花粉症から薬の作用を考える
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"善玉"としてのヒスタミン : 花粉症から薬の作用を考える
東北大学出版会, 2022.2
- タイトル別名
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Histamine as the "good guys" : considering drug actions from pollinosis
善玉としてのヒスタミン
- タイトル読み
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ゼンダマ トシテノ ヒスタミン : カフンショウ カラ クスリ ノ サヨウ オ カンガエル
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注記
文献: p33-34
内容説明・目次
目次
- 病気から薬の作用を考える
- 花粉症とは?
- 薬の種類
- 花粉症治療薬としての抗ヒスタミン薬
- OTC鼻炎薬で“鈍脳”を起こすメカニズム
- 日常生活に潜む“鈍脳”のリスク
- アルコール(エタノール)飲用の社会問題
- 薬による二日酔いのPET研究
- ヒスタミンに関連するノーベル賞医学生理学賞
- 食事から摂取されるヒスタミンとヒスチジン〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
