元女子、現男子。 : 忘れたい過去もある。けど、それを含めて僕だと気づいた。
著者
書誌事項
元女子、現男子。 : 忘れたい過去もある。けど、それを含めて僕だと気づいた。
KADOKAWA, 2022.3
- タイトル別名
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元女子現男子 : 忘れたい過去もあるけどそれを含めて僕だと気づいた
- タイトル読み
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モトジョシ、ゲンダンシ。 : ワスレタイ カコ モ アル。ケド、ソレ オ フクメテ ボク ダト キズイタ。
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内容説明・目次
内容説明
家族だからこそ、目を背けたい事実もあり時に自分でも予想できない誤解を生んでしまう…親に性同一性障害をカミングアウトしたときの僕の覚悟とそれからの物語。
目次
- 1 「男として生きたい」と母にカミングアウト—女から男に変わることに必死だった(生まれたときは女の子だった;カミングアウトアウトしたはずなのに ほか)
- 2 性転換する前とした後で—手術した後も自分は自分だった(とにかくお金が必要だ;治療開始! ほか)
- 3 「男」「女」とカテゴライズされることの違和感—それぞれ「一人の人間」(性別の違和感って何?;人と違うことは恥ずかしいこと? ほか)
- 4 話すことと自分らしく生きる幸せ—男として駆け抜けた20代(映像を好きになった理由;まさか自分が出る側になるなんて ほか)
「BOOKデータベース」 より