「一生介護されない体」になる医者の習慣57
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「一生介護されない体」になる医者の習慣57
双葉社, 2022.3
- タイトル読み
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イッショウ カイゴ サレナイ カラダ ニ ナル イシャ ノ シュウカン 57
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内容説明・目次
内容説明
唐揚げ、カツ丼、どら焼き…etc.「こんがりキツネ色」の美味しい食べ物で認知症、寝たきりに!?「抗老化」の名医がみずから実践する「介護知らず」の秘訣を大公開。
目次
- はじめに 要介護を招く手強い老化物質「AGE」とは?
- 第1章 介護されるかは「食」次第(アルツ・認知症を呼び込むAGEたっぷりの食事;理想は玄米だが、苦手ならば白米でもOK;パンの落とし穴は「塩分」「糖分」「キツネ色」;麺の弱点も「塩分」、でもアルデンテのパスタは悪くない選択;要介護防止のキーマンは「生」で「丸ごと」食べる野菜 ほか)
- 第2章 要介護の分かれ道は「日常」にあり!(1日5個できる「がん細胞」がAGEで退治不能に;筋肉痩せは「ふくらはぎに指わっか」で一発判明;30分に3分、1時間に6分の「ちょこまか運動」を;認知症防止には「脳トレ」より「運動」;週末たった1〜2時間の「気晴らし運動」でOK!! ほか)
- おわりに 「引退しない生き方」は何よりの良薬
「BOOKデータベース」 より