障害のある子が安心して暮らすために : 支援者が知っておきたいお金・福祉・くらしのしくみと制度
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書誌事項
障害のある子が安心して暮らすために : 支援者が知っておきたいお金・福祉・くらしのしくみと制度
合同出版, 2022.3
- タイトル別名
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障害のある子が安心して暮らすために : 支援者が知っておきたいお金福祉くらしのしくみと制度
- タイトル読み
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ショウガイ ノ アル コ ガ アンシン シテ クラス タメ ニ : シエンシャ ガ シッテ オキタイ オカネ フクシ クラシ ノ シクミ ト セイド
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内容説明・目次
内容説明
障害者本人と家族が「親なきあと」の本人の生活を組み立てるためには、福祉とお金の両方の準備が必要です。さらに、それを本人が使えるしくみで残すことが大切です。福祉施設や行政機関、特別支援学校で支援者が「親なきあと」の相談を受けたときに、利用できる制度・アドバイスのポイントなどについて、具体的な事例をもとにまとめました。
目次
- 第1章 相談室の活動について(「親なきあと」問題は多くの家族が抱えている;「親なきあと」を自分たちで考え決める時代 ほか)
- 第2章 家族からの相談事例とアドバイス(まだ子どもが学齢期、目先のことで手いっぱい;親が現役世代で子どもは20代 ほか)
- 第3章 「親なきあと」を支える制度としくみ(障害者雇用のしくみ;年金や手当 ほか)
- 第4章 「親なきあと」相談室のこれから(地域とのつながりを作る;多くの人が近くの支援につながるために ほか)
「BOOKデータベース」 より