「自分のいいところ」がもっと伝わる58の方法

著者

    • 川上, 徹也 カワカミ, テツヤ

書誌事項

「自分のいいところ」がもっと伝わる58の方法

川上徹也著

(王様文庫, B224-3)

三笠書房, 2022.4

タイトル読み

ジブン ノ イイ トコロ ガ モット ツタワル 58 ノ ホウホウ

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注記

「自分のことを話すのが苦手でいつも損している。」(廣済堂出版 2013年刊)の改題,加筆改筆再編集

内容説明・目次

内容説明

すぐに使えて、効果絶大!リアクションは「ちょっと大げさ」なくらいでいい。初対面の相手には「こんな質問」を。「自分のエピソード」で話を盛り上げるコツ。たとえば、「エレベーターで二人きり」のときに。こんな「ひとこと」「一文」を加えるだけで大違い…語り口、聞き方、そのふるまい…その場に、相手に「いい印象」を残す法則!

目次

  • 1章 さりげなく、気持ちよく、自分らしく(「自分を見せる」のは自慢とは違う;「知ってもらうこと」はいちばん大事なサービス ほか)
  • 2章 その場に、相手に「いい印象」を残す法則(「感動の法則」を使う;「個性」にも見せ方がある ほか)
  • 3章 「なにげない会話」にもこんなにチャンスがある!(「雑談」という最初のチャンス;「雑談の場」を活かすために ほか)
  • 4章 人の輪の中で「個性」を出していくには(どんな相手も「クライアント」だととらえると;相手への「伝え方」にもひと工夫 ほか)
  • 5章 見せたい、知ってもらいたい自分をメールやLINE、SNSで!(メッセージひとつでこんなに印象は変わる;頼みごとやお願いをするときに ほか)

「BOOKデータベース」 より

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