作家主義レオス・カラックス : アートシアター時代1988×2022

著者

書誌事項

作家主義レオス・カラックス : アートシアター時代1988×2022

A PEOPLE , ライスプレス (発売), 2022.3

タイトル別名

Leos Carax : 作家主義レオス・カラックス

タイトル読み

サッカ シュギ レオス カラックス : アート シアター ジダイ 1988 2022

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注記

本タイトルは奥付による

内容説明・目次

目次

  • アートシアター時代1988 レオス・カラックス登場の衝撃
  • 「汚れた血」との出逢い。すべてが、そこにあった。
  • メタフィクションにすることで、自画像ではないよ、としたのか。
  • ピエールはカラックスそのもの。全部、自分のこととして撮った。
  • カラックスの映画以上にカラックスその人に魅力がある。
  • アレックスの場所に、私はいまもそこにいるんです。
  • レオス・カラックス
  • すべてのカラックス作品は、失敗作である。
  • カラックスのイリュージョン。
  • アートシアター時代2022 もう一度、作家で映画を観よう〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC13756777
  • ISBN
    • 9784909792273
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京,東京
  • ページ数/冊数
    59p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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