作家主義レオス・カラックス : アートシアター時代1988×2022
著者
書誌事項
作家主義レオス・カラックス : アートシアター時代1988×2022
A PEOPLE , ライスプレス (発売), 2022.3
- タイトル別名
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Leos Carax : 作家主義レオス・カラックス
- タイトル読み
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サッカ シュギ レオス カラックス : アート シアター ジダイ 1988 2022
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注記
本タイトルは奥付による
内容説明・目次
目次
- アートシアター時代1988 レオス・カラックス登場の衝撃
- 「汚れた血」との出逢い。すべてが、そこにあった。
- メタフィクションにすることで、自画像ではないよ、としたのか。
- ピエールはカラックスそのもの。全部、自分のこととして撮った。
- カラックスの映画以上にカラックスその人に魅力がある。
- アレックスの場所に、私はいまもそこにいるんです。
- レオス・カラックス
- すべてのカラックス作品は、失敗作である。
- カラックスのイリュージョン。
- アートシアター時代2022 もう一度、作家で映画を観よう〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
