認知症plus若年性認知症 : 多職種協働で取り組む生活支援
著者
書誌事項
認知症plus若年性認知症 : 多職種協働で取り組む生活支援
(認知症plusシリーズ, 16)
日本看護協会出版会, 2022.3
- タイトル別名
-
若年性認知症 : 認知症plus
- タイトル読み
-
ニンチショウ plus ジャクネンセイ ニンチショウ : タショクシュ キョウドウ デ トリクム セイカツ シエン
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注記
その他の編者: 繁信和恵, 長瀬亜岐, 竹屋泰
文献あり
内容説明・目次
内容説明
遅れる診断、周囲の無理解、失職、介護者が背負う多大な負担…。本人と家族の困難に立ち向かう。すべては、その実情と疾患の理解から始まる。
目次
- 第1章 若年性認知症をとりまく実情(若年性認知症の実態—老年期の認知症とどう違うのか;若年性認知症の診断・治療と必要な支援;若年性認知症者の包括的支援体制とその実情 ほか)
- 第2章 それぞれの生活のかたちを支える(多職種ディスカッション)(病気を受け止められないまま、ジョブコーチを導入して会社の仕事を継続した。;激しい脱抑制がみられたが、20代のため誰も認知症を疑わず、診断まで長期間を要した。;自営業のため、仕事の不調を通して症状の出現に気づく者が周囲にいなかった。 ほか)
- 第3章 若年性認知症をもつ人に特有の問題(初診後のサポート体制をどう構築するか;「働くこと」をどう支えるのか;急激に言葉がわからなくなってしまったら ほか)
「BOOKデータベース」 より