壁が崩れた後 : 文学で読むドイツ統一後の東ドイツ社会
著者
書誌事項
壁が崩れた後 : 文学で読むドイツ統一後の東ドイツ社会
郁文堂, 2022.2
- タイトル読み
-
カベ ガ クズレタ アト : ブンガク デ ヨム ドイツ トウイツゴ ノ ヒガシドイツ シャカイ
大学図書館所蔵 件 / 全44件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 概論 オスタルギーの彼方へ
- 第1章 統一直前のDDR社会—クリストフ・ハイン
- 第2章 統一直後のDDR社会—ブリギッテ・ブルマイスター
- 第3章 補論一 非在の場所としてのチェコ=スロヴァキア—リブシェ・モニコヴァ
- 第4章 DDR文学の終焉?—クラウディア・ルシュ、ヤナ・ヘンゼル、カトリン・アスカン
- 第5章 補論二 戦争被害者としてのドイツ人—クリスタ・ヴォルフ、ギュンター・グラス
「BOOKデータベース」 より
