世間の捨て方 : 日本がどうなっても楽しく生きるテクニック
著者
書誌事項
世間の捨て方 : 日本がどうなっても楽しく生きるテクニック
青春出版社, 2010.2
- タイトル読み
-
セケン ノ ステカタ : ニホン ガ ドウ ナッテモ タノシク イキル テクニック
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本は、わたしたちはこれからどうなるか…ひろさちやの大予言。
目次
- 1章 「がんばればよくなる」の馬鹿馬鹿しさ(狂っているのは世間です;「ポジティブシンキング」の嘘;競争原理に仕組まれたカラクリ)
- 2章 金持ちになんてならなくていい(欲望の時代の終わり;「資本主義」はいつどのように滅びるか)
- 3章 働きながら「出世間」するテクニック(「世間」という脱線確実な列車から降りよう;人生は努力でコントロールできない;「即今」「当処」「自己」という智慧)
- 4章 家を「城」にすれば楽しく生きられる(とにかく家族と時間を共有する意味;家族にしかできない教育がある;世間から家族を守る方法)
- 5章 問題は解決しなくていい(都会で「世間」を捨てる術;「でたらめ」の素晴らしさを知る;プロフェッショナルをめざす愚かさ)
「BOOKデータベース」 より