子どもの脳幹が危ない! : スマホ・コロナに負けない釣りの脳活効果

書誌事項

子どもの脳幹が危ない! : スマホ・コロナに負けない釣りの脳活効果

大越俊夫著

幻冬舎, 2022.4

タイトル読み

コドモ ノ ノウカン ガ アブナイ : スマホ コロナ ニ マケナイ ツリ ノ ノウカツ コウカ

大学図書館所蔵 件 / 3

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

7000人の不登校児を救った45年の実践レポート。大人にも増える「引きこもり」を元気にする大越メソッド。命のやり取り、自然との闘い、2時間の自己対話、情報収集—生きる力を釣りで鍛える!

目次

  • まえがき—「コロナ脳」の時代にこそ求められる「脳幹教育」
  • 第1章 釣りが起こした奇跡の変身—40年の実績に基づく北海道「釣り合宿」の成果(きっかけは「引きこもり」を引っ張り出すため;釣り糸・竿にビリビリと伝わる「命」の震え ほか)
  • 第2章 なぜ、釣りが子どもを変えるのか—令和時代に見直される「脳幹」の働き(現代人は「脳幹の声」が聞こえない;「脳幹」を無視した生き方はもう通用しない ほか)
  • 第3章 こんな「脳幹体験」が人を育てる—どんな逆境も肥やしにしてしまう人生(「脳幹」は子ども時代に鍛えられる;「脳幹」づくりに役立った六大体験 ほか)
  • 第4章 認められた「脳幹教育」の成果—「人新世」に生きる子どもたちへの贈り物(識者から認められた私の脳幹教育;「人新世」の時代への贈り物)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ