落語の目利き
著者
書誌事項
落語の目利き
竹書房, 2022.6
- タイトル読み
-
ラクゴ ノ メキキ
大学図書館所蔵 全4件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は、若手が元気な「プチ落語ブーム」の活況から一転してコロナ禍へと突入していく激動の4年間を客席からリアルタイムで切り取った記録である。
目次
- 第1章 落語の目利きが客席から観た「現代落語の最前線」(立川談春;柳家さん喬 ほか)
- 第2章 2017年〜2019年 コロナ前夜の「プチ落語ブーム」(柳家喜多八;新作から古典の名作まで元気な二つ目たち ほか)
- 第3章 演者が体現する話芸としての「本質」と芸能としての「可能性」(立川談志;立川こしら ほか)
- 第4章 2020年〜2021年 逆境の中に浮かぶ「光明」(立川志の春;吉笑・小痴楽・わさび ほか)
「BOOKデータベース」 より