子どもへのワクチン接種を考える : 臨床現場でいま、何が起こっているのか

書誌事項

子どもへのワクチン接種を考える : 臨床現場でいま、何が起こっているのか

藤沢明徳, 鳥集徹著

花伝社 , 共栄書房 (発売), 2022.6

タイトル別名

子どもへのワクチン接種を考える : 臨床現場でいま何が起こっているのか

タイトル読み

コドモ エノ ワクチン セッシュ オ カンガエル : リンショウ ゲンバ デ イマ ナニ ガ オコッテ イル ノカ

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内容説明・目次

内容説明

十分な治験を経ておらず、将来への影響もわからない新型ワクチンを、本当に子どもにまで接種してよいのか?立ち上がった医師たちの緊急提言!

目次

  • 1 臨床の現場で何が起こっているのか(ワクチン接種開始後に増えた症例;3回目接種以降の急変;コロナワクチン、そもそもの危険性;新型コロナ感染症患者の実際)
  • 2 医師を取り巻く環境と医学界の体質(ワクチンそのものへの理解がない;医師がものを言えない構造;ガイドラインを過剰に重視する医師)
  • 3 子どもへのワクチン接種は何が問題か(「有志医師の会」の立ち上げ;「有志の会」の広がり;子どもへのワクチン接種の中止に向けて;「オセロプロジェクト」)
  • 4 コロナワクチンの中長期的な影響(ワクチン接種で免疫が低下する;スパイク蛋白による健康被害;自己免疫疾患;国も認めた心筋炎のリスク;心の問題で片付けられてしまう)
  • 5 被害者救済とこれから(手探りのワクチン後遺症治療;国の責任とは;超過死亡は何を物語るのか;マスコミの責任を問う;陰謀論というレッテル貼り;人間本来の回復力を信じる)

「BOOKデータベース」 より

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