税理士はいかにミスと向き合うべきか : 失敗事例に学び実務に活かす思考法
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税理士はいかにミスと向き合うべきか : 失敗事例に学び実務に活かす思考法
清文社, 2022.3
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ゼイリシ ワ イカニ ミス ト ムキアウベキカ : シッパイ ジレイ ニ マナビ ジツム ニ イカス シコウホウ
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内容説明・目次
内容説明
税法の基本と趣旨を理解することで実務上の致命的な判断ミスを防ぐ!消費税、事業承継税制、小規模宅地特例、株価圧縮、組織再編税制、役員給与、DES等について検討。
目次
- 私が考える税理士実務とミスへの向き合い方
- 歴史を知れば消費税のミスは防止できる
- 税理士を安心させた広大地評価の改正
- 事業承継税制は事業を凍結してしまう
- 所得税基本通達59‐6の改正と実務への影響
- 揉めたら小規模宅地特例は選択できなくなる
- いつの時代もなくならない株価圧縮手法の否認事例
- コロナ禍で物納の検討場面が増える
- 迷走する組織再編税制
- M&A直後の配当金のミスには要注意〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より