日本経済復活の書 : 2040年、世界一になる未来を予言する
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書誌事項
日本経済復活の書 : 2040年、世界一になる未来を予言する
(PHPビジネス新書, 443)
PHP研究所, 2022.6
- タイトル別名
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日本経済復活の書 : 2040年世界1になる未来を予言する
- タイトル読み
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ニホン ケイザイ フッカツ ノ ショ : 2040ネン セカイイチ ニ ナル ミライ オ ヨゲン スル
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収録内容
- 日本が人口1億4000万人を目指す未来 : 少子高齢化は決して必然ではない
- リニア中央新幹線を博多まで延伸する : 大阪が経済ハブとなり、四国がフロンティアとなる
- メタバース大国か、それともモビリティ大国か : 「終わらないバブル」が実現する日
- 人工知能の育児環境を整える : 「国産AI」のレベルが日本の未来を左右する
- 自動運転車の事故をどう裁く? : 日本の自動車メーカーが生き残るための秘策
- 400兆円永久債発行計画 : 増え続ける借金の、根本的な解決策とは?
- 脱化石燃料国家を完成するには? : 誰も議論しようとしない「不都合な論点」
- IT監視社会を幸せな未来に : ビッグデータで明確になる「良い日本人」の条件
- ベーシックインカム全面導入 : 「法人税の魔改造」で日本型企業モデルが復活する
- 頭のイカれたリーダーを選ぶ : 日本企業がアップルやテスラに勝つために
内容説明・目次
内容説明
コロナ禍に物価上昇、そして戦争の勃発…日本経済を取り巻く環境は極めて深刻だ。しかし、この現状を「魔改造」すれば、日本が再び世界トップに返り咲くことも夢ではない。本書は未来予測の専門家が「これから訪れる危機」と、そのドラスティックな解決策を説くもの。衝撃的でありながら極めて緻密な分析に基づいたリアルな一冊。
目次
- 第1章 日本が人口1億4000万人を目指す未来—少子高齢化は決して必然ではない
- 第2章 リニア中央新幹線を博多まで延伸する—大阪が経済ハブとなり、四国がフロンティアとなる
- 第3章 メタバース大国か、それともモビリティ大国か—「終わらないバブル」が実現する日
- 第4章 人工知能の育児環境を整える—「国産AI」のレベルが日本の未来を左右する
- 第5章 自動運転車の事故をどう裁く?—日本の自動車メーカーが生き残るための秘策
- 第6章 400兆円永久債発行計画—増え続ける借金の、根本的な解決策とは?
- 第7章 脱化石燃料国家を完成するには?—誰も議論しようとしない「不都合な論点」
- 第8章 IT監視社会を幸せな未来に—ビッグデータで明確になる「良い日本人」の条件
- 第9章 ベーシックインカム全面導入—「法人税の魔改造」で日本型企業モデルが復活する
- 第10章 頭のイカれたリーダーを選ぶ—日本企業がアップルやテスラに勝つために
「BOOKデータベース」 より

