85歳現役、暮らしの中心は台所 : 生活道具の使い手として考えた、老いた身にちょうどいい生き方と道具たち
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85歳現役、暮らしの中心は台所 : 生活道具の使い手として考えた、老いた身にちょうどいい生き方と道具たち
小学館, 2022.6
- タイトル別名
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85歳現役暮らしの中心は台所 : 生活道具の使い手として考えた老いた身にちょうどいい生き方と道具たち
85歳現役、暮らしの中心は台所
- タイトル読み
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85サイ ゲンエキ クラシ ノ チュウシン ワ ダイドコロ : セイカツ ドウグ ノ ツカイテ ト シテ カンガエタ オイタ ミ ニ チョウド イイ イキカタ ト ドウグタチ
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注記
著者「高橋」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
内容説明・目次
内容説明
漆中心の生活道具ギャラリー「スペースたかもり」オーナーが語る、今の年齢に合った暮らし方とリフォームした台所のこと。年齢が変われば欲しいものも変わる。85歳になってもまだ日々の発見がある。最後まで愉快に暮らしたい。
目次
- 第1章 82歳、台所をリフォームした(車椅子が入る台所にしておきたい;80代に都合のいい台所収納を考えた ほか)
- 第2章 83歳にして、毎日3食台所に立つ(働き方を変えたら食生活が変わり、器が変わった;今も私が頼りにするのは漆の器 ほか)
- 第3章 85歳の日々の彩り。ささやかな、もの集め(減らないものには理由があって;急須 ほか)
- 第4章 62歳からの転向。「スペースたかもり」が発信してきたもの(生活道具のプロと呼ばれるのは抵抗があります。生涯、使い手のひとりでいたい;仁城義勝さんの「小椀」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

