クマのプーさんのむかしむかし : すべてがはじまるまえのお話

書誌事項

クマのプーさんのむかしむかし : すべてがはじまるまえのお話

ジェーン・リオーダン文 ; マーク・バージェス絵 ; 尾崎愛子訳

文化学園文化出版局, 2022.6

タイトル別名

Once there was a bear : winnie the pooh prequel

Once there was a bear : tales of before it all began

タイトル読み

クマ ノ プーサン ノ ムカシ ムカシ : スベテ ガ ハジマル マエ ノ オハナシ

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内容説明・目次

内容説明

「だれにだってかならず、“まえ”はあるんだからね」森にやってくるまえのことをきかれたクリストファー・ロビンにむかって、ウサギはそういいました。こうして、むかしむかしのお話がはじまり、読者は、クマのプーさんがクリストファー・ロビンのために買われるまえ、ハロッズ・デパートですわっていたころへとつれていかれます—。『クマのプーさん』の公式の過去編であるこの本には、ロンドン動物園での動物だらけのお話、自然史博物館でのとびきり背の高いだれかさんのお話、それに、子どもべやに住むネズミのちっちゃなちっちゃなお話など、10のお話が入っています。かくれ家づくり、宝さがし、ゆかいな歌、そしてハチミツでいっぱいの、幼いころのクリストファー・ロビンの世界へようこそ!

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC15275769
  • ISBN
    • 9784579404919
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    126p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
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