クマのプーさんのむかしむかし : すべてがはじまるまえのお話
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クマのプーさんのむかしむかし : すべてがはじまるまえのお話
文化学園文化出版局, 2022.6
- タイトル別名
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Once there was a bear : winnie the pooh prequel
Once there was a bear : tales of before it all began
- タイトル読み
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クマ ノ プーサン ノ ムカシ ムカシ : スベテ ガ ハジマル マエ ノ オハナシ
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内容説明・目次
内容説明
「だれにだってかならず、“まえ”はあるんだからね」森にやってくるまえのことをきかれたクリストファー・ロビンにむかって、ウサギはそういいました。こうして、むかしむかしのお話がはじまり、読者は、クマのプーさんがクリストファー・ロビンのために買われるまえ、ハロッズ・デパートですわっていたころへとつれていかれます—。『クマのプーさん』の公式の過去編であるこの本には、ロンドン動物園での動物だらけのお話、自然史博物館でのとびきり背の高いだれかさんのお話、それに、子どもべやに住むネズミのちっちゃなちっちゃなお話など、10のお話が入っています。かくれ家づくり、宝さがし、ゆかいな歌、そしてハチミツでいっぱいの、幼いころのクリストファー・ロビンの世界へようこそ!
「BOOKデータベース」 より

