11人の大作曲家「自筆譜」で解明する音楽史 : アナリーゼ講座
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書誌事項
11人の大作曲家「自筆譜」で解明する音楽史 : アナリーゼ講座
DU BOOKS , ディスクユニオン (発売), 2022.7
- タイトル別名
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11人の大作曲家「自筆譜」で解明する音楽史 : バッハからバルトークまで
11人の大作曲家「自筆譜」で解明する音楽史 : バッハからバルトークまで : アナリーゼ講座
11人の大作曲家自筆譜で解明する音楽史 : アナリーゼ講座
- タイトル読み
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11ニン ノ ダイサッキョクカ ジヒツフ デ カイメイ スル オンガクシ : アナリーゼ コウザ
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注記
書名は標題紙による
本書で取り上げた自筆譜、関連楽譜、書籍、CD: p303-308
内容説明・目次
内容説明
本書で伝えたいこと。大作曲家の作品に“バッハが宿っていないもの”はない。“フーガの技法”はなぜ「ニ短調」で書かれたかを、初めて解明しました。「自筆譜」を学べば、「対位法」「和声」が自然に身についていきます。
目次
- シューマンは曲集「ユーゲントアルバム」第1番を、なぜ「メロディー」と命名?
- ムソルグスキー「展覧会の絵」
- ショパン「子犬のワルツ」
- Die Kunst der Fugue フーガの技法
- バッハ“フーガの技法”は、なぜ「ニ短調」のみで書かれたか
- モーツァルト「交響曲第40番」は平均律1巻24番から生まれた
- ベートーヴェンピアノソナタ 第8番悲愴第2楽章
- Brahmsブラームス交響曲第4番 「3度転調」の秘術を尽くす
- チャイコフスキーの「四季」〜6月舟歌〜の「p」に秘められたエネルギー
- ドビュッシーはどのように音楽を学んだか
- ドビュッシー:ピアノ独奏のための「Deux arabesques 二つのアラベスク」
- Ravelラヴェルのピアノ連弾曲「Ma m`ere l’Oye マ・メール・ロワ」
- バルトーク「無伴奏ヴァイオリンソナタ」
「BOOKデータベース」 より