ハンセン病者が生きた美しき島 大島 : 自然と語り対話する哲学者脇林清の半生と写真集
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書誌事項
ハンセン病者が生きた美しき島 大島 : 自然と語り対話する哲学者脇林清の半生と写真集
風間書房, 2022.3
- タイトル別名
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ハンセン病者が生きた美しき島大島
- タイトル読み
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ハンセンビョウシャ ガ イキタ ウツクシキ シマ オオシマ : シゼン ト カタリ タイワ スル テツガクシャ ワキバヤシ キヨシ ノ ハンセイ ト シャシンシュウ
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注記
監修:ハンセン病倫理研究会, 国立療養所大島青松園, 国立療養所大島青松園入所者自治会
内容説明・目次
目次
- 大島の自然(脇林清 撮影)(天の恵みは生命自らが受け 生命自らが与える;海辺を生きる;巣立ち;ひかり(神)の御手の中の花々;祈り ほか)
- 脇林清のライフレビュー(戦時下を生きる;ハンセン病と分かり、故郷を去る;強制隔離政策の本質を写真に納め、後世に託す;瀬戸の離島 大島で見出した生きがい)
「BOOKデータベース」 より