書誌事項

労働法批判

アラン・シュピオ著 ; 宇城輝人訳

ナカニシヤ出版, 2022.7

タイトル別名

Critique du droit du travail

労働法批判

タイトル読み

ロウドウ ホウ ヒハン

大学図書館所蔵 件 / 80

この図書・雑誌をさがす

注記

原タイトル: Critique de droit du travail. 原著第3版(2015年刊)の翻訳

内容説明・目次

内容説明

広大な人間的営みのなかに「労働」をとらえなおし、労働法の理路と未来を明らかにするアラン・シュピオの主著。

目次

  • 予備的考察
  • 第1部 人と物(労働、法の目的;労働者、法の主体)
  • 第2部 従属と自由(集団的なものの発明;企業の文明化)
  • 第3部 法的なものと基準的なもの(法律を裁判にかける;さまざまな基準の形態)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

ページトップへ