労働法批判
著者
書誌事項
労働法批判
ナカニシヤ出版, 2022.7
- タイトル別名
-
Critique du droit du travail
労働法批判
- タイトル読み
-
ロウドウ ホウ ヒハン
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注記
原タイトル: Critique de droit du travail. 原著第3版(2015年刊)の翻訳
内容説明・目次
内容説明
広大な人間的営みのなかに「労働」をとらえなおし、労働法の理路と未来を明らかにするアラン・シュピオの主著。
目次
- 予備的考察
- 第1部 人と物(労働、法の目的;労働者、法の主体)
- 第2部 従属と自由(集団的なものの発明;企業の文明化)
- 第3部 法的なものと基準的なもの(法律を裁判にかける;さまざまな基準の形態)
「BOOKデータベース」 より