コロナ禍の学校で「何が起こり、どう変わったのか」 : 現場のリアリティから未来の教育を描く
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書誌事項
コロナ禍の学校で「何が起こり、どう変わったのか」 : 現場のリアリティから未来の教育を描く
東信堂, 2022.6
- タイトル別名
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コロナ禍の学校で何が起こりどう変わったのか : 現場のリアリティから未来の教育を描く
- タイトル読み
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コロナカ ノ ガッコウ デ「ナニ ガ オコリ、ドウ カワッタノカ」 : ゲンバ ノ リアリティ カラ ミライ ノ キョウイク オ エガク
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注記
文献: 各章末
収録内容
- 本書の目的と方法 / 佐藤博志著
- 転換期の日本の学校 : コロナ禍、GIGAスクール、令和の日本型学校教育 / 佐藤博志著
- 自治体の実態 : 教育長は何を考えどのように動いたのか / 佐藤博志著
- 学校の事例研究 : 校長・教員の実践と保護者・生徒の思いを読み解く / 佐藤博志著
- 数字でわかる現場のマインド : 自治体における校長意識調査をもとに / 朝倉雅史著
- 現場のリアリティから未来の教育を描く : 「何が起こり、どう変わったのか」 / 佐藤博志著
内容説明・目次
内容説明
現代社会に未曾有の被害をもたらし続けているコロナ・パンデミックは、学校教育にどのような影響を与えたのか。本書は、さいたま市の教育委員会・小中高等学校の事例調査、学校長168名の意識調査を通し、現時点におけるコロナ・パンデミックの教育界への影響を俯瞰する。休校措置、オンライン学習、ICT導入など、目まぐるしく変動する情勢下で学校現場が抱える葛藤と改革への情熱を克明に記録したリアル。
目次
- 序章 本書の目的と方法
- 第1章 転換期の日本の学校—コロナ禍、GIGAスクール、令和の日本型学校教育
- 第2章 自治体の実態—教育長は何を考えどのように動いたのか
- 第3章 学校の事例研究—校長・教員の実践と保護者・生徒の思いを読み解く
- 第4章 数字でわかる現場のマインド—自治体における校長意識調査をもとに
- 終章 現場のリアリティから未来の教育を描く—「何が起こり、どう変わったのか」
「BOOKデータベース」 より