恐怖バブルをあおる世界経済はウソばかり! : 脱炭素社会と戦争、そして疫病のからくり
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恐怖バブルをあおる世界経済はウソばかり! : 脱炭素社会と戦争、そして疫病のからくり
ビジネス社, 2022.7
- タイトル読み
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キョウフ バブル オ アオル セカイ ケイザイ ワ ウソ バカリ : ダツ タンソ シャカイ ト センソウ ソシテ エキビョウ ノ カラクリ
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注記
文献:p341〜342
内容説明・目次
内容説明
新型コロナ騒動、「地球温暖化=二酸化炭素元凶論」、ウクライナ侵攻。それらすべて、大衆の恐怖心をあおり投資に向かわせ、過剰資本を整理することを目的とした世界経済フォーラム=ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団連合のたくらみだった。アメリカ5大富豪が支える世界経済フォーラムが「恐怖バブル」を仕組んだ真相とは?
目次
- 第1章 恐怖バブルの時代—前座はコロナ、真打ちは地球温暖化
- 第2章 ロシア軍によるウクライナ侵攻—結局、正規軍同士の総力戦にならない
- 第3章 二酸化炭素=温暖化の元凶論—ほんとうの狙いは世界大戦並みの資産破壊
- 第4章 世界経済フォーラムを支える5大富豪グループ
- 第5章 株式市場というアリ地獄、戦争という大噴火が資本主義を支えてきた
- 第6章 最後に笑うのはオイルメジャーか、省エネ社会か?
「BOOKデータベース」 より
