とりどりの肖像
著者
書誌事項
とりどりの肖像
春秋社, 2022.7
- タイトル別名
-
Divers portraits
- タイトル読み
-
トリドリ ノ ショウゾウ
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
あの日の面影と、畢生の歩みとを交叉させた“文学的肖像”の試み。なつかしい人びとのすがたを肖る15篇。
目次
- 錦糸町の巫女さん—おばさまの神女
- 礒山雅君—「研究」の引力
- 望月登美子さん—文(le style)はひとなり
- 「戦後派」群像—強いられた自由を生きた人たち
- 秋山慎三先生—中学教師の「本意」
- ハインツ・ペッツォルト(Heinz Paetzold)—やさしきさすらいびと
- 高取秀彰さん—ザ・レアリスト
- 大悟法家の人びと—生活歌人の一家とバルザック風マント
- 恒川隆男さん—言語を奏でる
- リュシアン・ペルネ(Lucien Pern´ee)—秀才の失意
- 木幡順三さん—求道としての美学
- 堀越弘毅さん—先端的科学者の「いい顔」
- 竹田篤司さん—伝記の理由
- 川野洋さん—村八分を乗り越えた飄然たる大人
- 姉の青春、兄の青春—戦中を生きた若者たち
- 付録 文学としての肖像
「BOOKデータベース」 より