未完の美学
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書誌事項
未完の美学
河出書房新社, 2022.7
- タイトル読み
-
ミカン ノ ビガク
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内容説明・目次
内容説明
前向きに潔く、自然体で生きれば人生は楽になる。豊かな生と老い、曾野流生き方の基本!
目次
- 第1章 人生はすべて未完—野垂れ死にでけっこう。人は皆、思いを残して死ぬ。
- 第2章 迷いも絶望も人間らしい—生き方の美学は、自分だけのもの。
- 第3章 人間の不完全さを観察する—欲や悪の存在が、人生を複雑におもしろくさせる。
- 第4章 潔く諦める—失うことで、新たな人生への気づきを得る。
- 第5章 一本筋を通す—不必要なものを捨て、好きで選んだものに責任を持つ。
- 第6章 他人と比較しない—自分の出発点を見失ってはならない。
- 第7章 運命にゆだねる—未来を恐れず、流されることも楽しむ。
- 第8章 受けるより与える方が幸いである—人を救うのは、感謝と慈悲の心。
- 第9章 見栄を捨てる—才能、金、若さ、健康に嫉妬しない。
- 第10章 自分を受け入れる—素顔に向き合えば、人生は楽になる。
「BOOKデータベース」 より