ゴルフ最大飛距離が伸びる!ゴルフスイング解剖生理学
著者
書誌事項
ゴルフ最大飛距離が伸びる!ゴルフスイング解剖生理学
池田書店, [2022.7]
- タイトル別名
-
最大飛距離が伸びる!ゴルフスイング解剖生理学
- タイトル読み
-
ゴルフ サイダイ ヒキョリ ガ ノビル ゴルフ スイング カイボウ セイリガク
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注記
奥付のタイトル:最大飛距離が伸びる!ゴルフスイング解剖生理学
出版年はカバーによる
内容説明・目次
内容説明
スイングの善し悪しは、「アドレス」ですべて決まる!欧米最新スポーツ科学による、脳の「運動の認知」修正ドリルを多数紹介!
目次
- 1章 解剖生理学的アプローチによる人間の「動作」とゴルフスイングの分析(解剖学的アプローチ—ゴルフの上達には「骨格」の違いも考慮する必要がある;動作の基本—スイングの動きは基本的にすべて「回転」でできている ほか)
- 2章 運動生理学が導き出す安全で効率的なスイングの作り方(動作の習得—「体に覚えさせる」は現実には機能しない;動作に影響する生理学的要因—動作は「感情」や「環境」にも影響される ほか)
- 3章 アドレスのエラーを排除する(体の構造—エラーの大半は実は「アドレス」にある;よくある間違い—アマチュアにとくに多い「猫背」と「右肩かぶり」アドレス ほか)
- 4章 必要な動きの「意識づけ」をする(動作と意識—動かそうという「意識」がないと体は思い通りに動かない;動作の動機づけ1—うまく動かせない部分があるのは運動能力ではなく「認知」の問題 ほか)
- 5章 「脳」と「体」をつなぎ動きをよくするドリル集(ドリルの意味—「形」だけを修正するのではなく動作のバックグラウンドを整える;アドレスを整えるドリル—背筋を伸ばしてから股関節から前傾して構える ほか)
「BOOKデータベース」 より