私のそれいゆ日記 : 駆け出し記者の銀座八丁
著者
書誌事項
私のそれいゆ日記 : 駆け出し記者の銀座八丁
風詠社 , 星雲社(発売), 2022.8
- タイトル別名
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私のそれいゆ日記 : 駆け出し記者の銀座八丁
- タイトル読み
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ワタクシ ノ ソレイユ ニッキ : カケダシ キシャ ノ ギンザ 8チョウ
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内容説明・目次
内容説明
画家、人形作家、ファッションデザイナーetc…と多彩な分野で才能を発揮した中原淳一が「女性の暮らしを新しく美しく」と創刊した女性誌「それいゆ」。昭和32年、最盛期を迎えていた「それいゆ」編集部に飛び込んだ22歳の駆け出し記者が全速力で駆け抜けた青春の日々の回想録。
目次
- 駆け出し記者の出発進行(編集部;「電話」という凶器 ほか)
- 編集部という空間(とりまく空間;編集者はアウトサイダー「OUT SIDER」 ほか)
- 出会った人々(紙面を飾ったタレントたち;謦咳に接した作家など)
- 中原淳一先生の思い出(アイデアはいずみの如く;中原淳一先生のしごと ほか)
- 千川の夜は更けて(中原淳一さんと葦原邦子さん)
「BOOKデータベース」 より