最古の文明シュメールの最終予言 : 6000年前から継承された人類への<警告>とは
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最古の文明シュメールの最終予言 : 6000年前から継承された人類への<警告>とは
河出書房新社, 2022.8
- タイトル読み
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サイコ ノ ブンメイ シュメール ノ サイシュウ ヨゲン : 6000ネンマエ カラ ケイショウ サレタ ジンルイ エノ ケイコク トワ
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注記
文献:p198〜199
内容説明・目次
内容説明
超高度な都市文明を創造したシュメール人。彼らの「未来へのメッセージ」と高遠な叡智は誰が引き継ぎ、どこに隠されているのか?『聖書』の「黙示録」や、聖徳太子の『未来記』の重要な記述をパズルのように解いて浮かび上がる“2030年の世界戦争とその後のシナリオ”を明かす!
目次
- 1章 あの予言書に継承されたシュメール人の警告(神の預言を最初に受け取ったシュメール人;未来を予測する「行動計画書」 ほか)
- 2章 繰り返される戦争の裏にあるシナリオとは(ウクライナ戦争の背後で蠢く黒い影;根深い宗教差別や対立が怨念を生み出す ほか)
- 3章 「黙示録」と「未来記」に記された予言を解読する(「黙示録」に登場する“馬”の意味;ロシアの暴走が“白い馬”の正体だった ほか)
- 4章 はたして“最終戦争”は回避できるのか(ブラックドラゴンの正体と、その手口;「黙示録」に描かれたドラゴンの姿 ほか)
- 5章 特別な使命を帯びる日本と日本人の未来(善悪を操作する人、善悪に踊らされる人;日本を取り巻く危うい状況 ほか)
「BOOKデータベース」 より
