1979年箕島高校と星稜高校 : カクテル光線に照らされた「史上最高の試合」
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1979年箕島高校と星稜高校 : カクテル光線に照らされた「史上最高の試合」
(再検証夏の甲子園激闘の記憶)
ベースボール・マガジン社, 2022.8
- タイトル読み
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1979ネン ミノシマ コウコウ ト セイリョウ コウコウ : カクテル コウセン ニ テラサレタ シジョウ サイコウ ノ シアイ
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文献:p199
内容説明・目次
内容説明
1979年夏の甲子園3回戦、高校野球史に刻まれる伝説の試合が生まれた。箕島対星稜。延長18回に及んだ壮絶な死闘は終盤に星稜が2度にわたって勝ち越しに成功するが、あきらめない箕島が起死回生の2度の同点弾で追いつく。今も「史上最高の試合」として語り継がれるあの夏の激闘の記憶を、関係者の証言とともに辿る。
目次
- 第1章 和歌山県立箕島高校のあゆみ
- 第2章 稲置学園星稜のあゆみ
- 第3章 運命の決戦の展開(1〜9回)
- 第4章 世紀の決戦、中盤戦(10〜13回裏)へ
- 第5章 さらに延長が続く中で、奇跡再び(14〜17回)
- 第6章 時間切れ間際の幕切れ
- 第7章 春夏連覇となった箕島と、健闘を称えられた星稜のその後
「BOOKデータベース」 より
