1969年松山商業と三沢高校 : 伝説の延長18回再試合
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1969年松山商業と三沢高校 : 伝説の延長18回再試合
(再検証夏の甲子園激闘の記憶)
ベースボール・マガジン社, 2022.8
- タイトル読み
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1969ネン マツヤマ ショウギョウ ト ミサワ コウコウ : デンセツ ノ エンチョウ 18カイ サイシアイ
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注記
文献:p317
内容説明・目次
内容説明
三沢・太田幸司と松山商・井上明、両エースの息詰まる投手戦は延長18回の末に引き分け、史上初の決勝再試合となった。伝説の夏から50年以上経った今、太田本人が当時の全映像を視聴して改めて語った貴重な証言とともに、球史に残る名勝負を振り返る。
目次
- 第1章 1969年、8月18日
- 第2章 王国の野球、雪国の野球
- 第3章 1967年〜68年夏
- 第4章 1968年夏、甲子園
- 第5章 15回裏一死満塁、スリーボール
- 第6章 ついに…18回
- 第7章 史上初の決勝引き分け再試合
「BOOKデータベース」 より
