當用筭法
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書誌事項
當用筭法
吉田屋文三郎 : 岡田屋嘉七 : 須原屋茂兵衛 : 出雲寺萬次郎 , 秋田屋太右エ門 : 河内屋喜兵衛 , 勝村治右衛門 : 出雲寺文次郎, [明治期]
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当用算法
- タイトル読み
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トウヨウ サンポウ
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注記
和漢古書につき記述対象資料毎に書誌データ作成
刊本
見返しに「庸軒佐久間纉編/當用筭法全/東都書林 岡田屋嘉七」, 「嘉永癸丑孟冬新刻」とあり
序末に「嘉永七年甲寅春三月良斎安積信撰」とあり
嘉永7序刊の後印
四周単辺無界10行, 無魚尾. 内匡郭: 17.7×12.8cm
印記: 1印
書入れあり
帙入
和装, 袋綴