犬も食わねどチャーリーは笑う
著者
書誌事項
犬も食わねどチャーリーは笑う
(小学館文庫, [い51-1])
小学館, 2022.9
- タイトル読み
-
イヌ モ クワネド チャーリー ワ ワラウ
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注記
映画『犬も食わねどチャーリーは笑う』を小説化したもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
「コメディだけど怖いんです、いい意味で」—SNS“旦那デスノート”に投稿された、恐ろしい本音の数々!!単なる偶然?それとも…。まさかこれって、オレのこと!?結婚4年目を迎える田村裕次郎と日和(ひより)。表向きは仲良し夫婦だったが、日和がこっそり投稿していた“旦那デスノート”をきっかけに、少しずつすれ違いがつまびらかになっていく。ふたりにとって大切な関係をとり戻そうとする裕次郎と日和。ユーモアと狂気は紙一重と気付かされる。誰にでも起こりうることだからこそ誰もが痛感し、共感できる絶妙のコメディ。
「BOOKデータベース」 より