ことばの焚き火 : ダイアローグ・イン・デイリーライフ
著者
書誌事項
ことばの焚き火 : ダイアローグ・イン・デイリーライフ
(handkerchief books)
サンダーアールラボ , サンクチュアリ出版 (発売), 2022.4
- タイトル別名
-
Dialogue in daily life
ことばの焚き火 : ダイアローグインデイリーライフ
- タイトル読み
-
コトバ ノ タキビ : ダイアローグ イン デイリー ライフ
大学図書館所蔵 全6件
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注記
その他の著者: 中村一浩, 植田順, 野底稔
内容説明・目次
内容説明
「論破」ではなく、「対話」が処方箋。
目次
- チェックイン 焚き火に薪をくべながら、ゆっくりことばを出してみよう。
- 対話の海にダイブする—対話の根底に流れるもの(この本がいま、あなたの手の中にあるということ;わたしたちは誰しも、いつも時代の先端にいる ほか)
- 対話するってどういうこと?(対話とは何だろう?;対話を始めるまえに ほか)
- 対話のある生活(境界が消える;結界を張る ほか)
- 湧き上がり、流れていく対話(面倒くさいことは、面倒くさいと言う;生きた言葉、いまの言葉 ほか)
- 「ことばの焚き火」制作ドキュメント 対話的なプロセスで本をつくり、広めていく最初の一歩の「群像劇」
- エピローグ アワからウズへ—自分の言葉を失ったくにの物語
- チェックアウト もっと対話を知りたい人のために
「BOOKデータベース」 より