暗き黄昏の宮
著者
書誌事項
暗き黄昏の宮
(角川文庫, 23320,
KADOKAWA, 2022.9
- タイトル読み
-
クラキ タソガレ ノ ミヤ
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注記
角川ビーンズ文庫 平成21年刊の加筆修正,「鈴蘭の咲く頃に」を収録
内容説明・目次
内容説明
王の勅使として経済封鎖解除の任務に赴いた紅秀麗が、突如行方不明となった。その報は瞬く間に朝廷を駆け巡り、国王の紫劉輝は心を痛める。だが、一御史である彼女を特別扱いすることはできない。そんな中、秀麗と同行していた榛蘇芳が帰還し、驚きの真相を語るが—。王の心を汲んだ側近の藍楸瑛は、密かに秀麗を助け出すことを決意する。アナザーエピソード「鈴蘭の咲く頃に」を収録した超人気シリーズ、第15弾。
「BOOKデータベース」 より