Shoe life : 「400億円」のスニーカーショップを作った男

書誌事項

Shoe life : 「400億円」のスニーカーショップを作った男

本明秀文著

光文社, 2022.9

タイトル別名

Shoe life : 400億円のスニーカーショップを作った男

タイトル読み

Shoe life : 400オクエン ノ スニーカー ショップ オ ツクッタ オトコ

内容説明・目次

内容説明

元手は家族から集めた300万円。2.7坪のショップから約400億円企業を育て上げた、自由を愛する経営者のストリート流経営哲学。

目次

  • 序章 起業前夜—サラリーマン人生を変えた副業(商売の原点・代々木公園のフリーマーケット;幼い日の天井の記憶 ほか)
  • 第1章 価値を見つける—レアスニーカーを集めた2.7坪の店(軍資金は家族から集めた300万円;2.7坪の店にいる「スニーカーの神様」 ほか)
  • 第2章 価値を作る—原宿を代表するスニーカーショップへ(「チャプターに行けば、新しいスニーカーがある」;雑誌と組んでマーケットをコントロール ほか)
  • 第3章 価値を文化に—世界化した原宿のスニーカー文化(「売れねぇ」ナイキの売れる予兆;スポラボ・アトモスの積極攻勢 ほか)
  • 第4章 貨幣になるスニーカー—バブル、コロナ禍、そして会社の売却(才能がないから始めたルーティン;スニーカーは「バブル」か?「貨幣」か? ほか)

「BOOKデータベース」 より

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