鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 : 稲村ヶ崎の落日
著者
書誌事項
鎌倉署・小笠原亜澄の事件簿 : 稲村ヶ崎の落日
(文春文庫, [な-86-1])
文藝春秋, 2022.10
- タイトル別名
-
鎌倉署小笠原亜澄の事件簿 : 稲村ヶ崎の落日
- タイトル読み
-
カマクラショ オガサワラ アスミ ノ ジケンボ : イナムラガサキ ノ ラクジツ
大学図書館所蔵 全4件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
鎌倉山の邸宅の書斎で文豪・蘆名盛雄が死体で発見された。神奈川県警捜査一課の吉川元哉がコンビを組まされたのは、幼馴染みで鎌倉署刑事課の小笠原亜澄。年下なのに生意気で口煩い亜澄だが、抜群の推理力で、これまでも共に難事件を解決してきた相棒だ。聞き込みを開始すると蘆名の遺作原稿が見つからないというのだが…。カワイイけど生意気な名探偵、誕生!!
「BOOKデータベース」 より