「歴史総合」の視点で学ぶ世界大戦
著者
書誌事項
「歴史総合」の視点で学ぶ世界大戦
(明日のための現代史, 上巻 1914-1948)
芙蓉書房出版, 2021.11
- タイトル別名
-
歴史総合の視点で学ぶ世界大戦
- タイトル読み
-
「レキシ ソウゴウ」ノ シテン デ マナブ セカイ タイセン
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主要参考文献一覧: p342-344
内容説明・目次
内容説明
世界史と日本史の枠を越えたグローバルな視点で書き下ろした全く新しい記述スタイルの現代史。高校の歴史教育がいよいよ2022年から変わる!「日本史」と「世界史」を融合した新科目「歴史総合」に対応した参考書としても注目の書。
目次
- 第一次世界大戦—世界の変転
- 国際連盟の創設と「理想主義」—国際秩序の転換
- 「ワシントン体制」と「国共合作」
- 「戦争違法化」の世界とアジア情勢
- 満州事変—世界秩序への挑戦
- 孤立の反映する世界—決裂の連鎖
- 条約違反と戦争の間
- 日中戦争の全面展開
- 再び起こされた世界大戦
- 日中戦争からアジア・太平洋戦争へ
- 敗戦—新たなる対立
- 終戦—不正義に取引で応じる「償い」
- 正義と責任—歴史は誰がつくるのか
「BOOKデータベース」 より