生存曲線で考える血液内科外来診療
著者
書誌事項
生存曲線で考える血液内科外来診療
中外医学社, 2022.10
- タイトル読み
-
セイゾン キョクセン デ カンガエル ケツエキ ナイカ ガイライ シンリョウ
電子リソースにアクセスする 全2件
大学図書館所蔵 件 / 全18件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
血液疾患の外来治療・経過観察のポイントを「生存曲線」というデータと著者の経験に基づいて解説。外来診療という短い診療時間で最適な医療を行うための必読書。これまで感覚的に行うことの多かった血液疾患の外来治療・経過観察のポイントを豊富な図表でわかりやすく解説。
目次
- 急性骨髄性白血病(予後良好群)(CBF白血病、high dose AraC)
- 急性骨髄性白血病(中間リスク)
- 急性骨髄性白血病(高リスク)
- 高齢者AMLに対するアザシチジン
- ベネトクラクス併用化学療法
- CAG療法・AVG療法
- FLT3阻害薬
- Ph陰性急性リンパ性白血病(16〜24歳)
- Ph陰性急性リンパ性白血病(25〜65歳)
- Ph陽性急性リンパ性白血病(Dasa+BFM骨格)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
