生存曲線で考える血液内科外来診療

書誌事項

生存曲線で考える血液内科外来診療

渡邉純一著

中外医学社, 2022.10

タイトル読み

セイゾン キョクセン デ カンガエル ケツエキ ナイカ ガイライ シンリョウ

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内容説明・目次

内容説明

血液疾患の外来治療・経過観察のポイントを「生存曲線」というデータと著者の経験に基づいて解説。外来診療という短い診療時間で最適な医療を行うための必読書。これまで感覚的に行うことの多かった血液疾患の外来治療・経過観察のポイントを豊富な図表でわかりやすく解説。

目次

  • 急性骨髄性白血病(予後良好群)(CBF白血病、high dose AraC)
  • 急性骨髄性白血病(中間リスク)
  • 急性骨髄性白血病(高リスク)
  • 高齢者AMLに対するアザシチジン
  • ベネトクラクス併用化学療法
  • CAG療法・AVG療法
  • FLT3阻害薬
  • Ph陰性急性リンパ性白血病(16〜24歳)
  • Ph陰性急性リンパ性白血病(25〜65歳)
  • Ph陽性急性リンパ性白血病(Dasa+BFM骨格)〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BC17386953
  • ISBN
    • 9784498225367
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xi, 180p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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