裁判、特に争点整理における事実認定の約束事を用いて
著者
書誌事項
裁判、特に争点整理における事実認定の約束事を用いて
(ダイアローグ争点整理, 1)
商事法務, 2022.9
- タイトル別名
-
裁判特に争点整理における事実認定の約束事を用いて
- タイトル読み
-
サイバン、 トクニ ソウテン セイリ ニオケル ジジツ ニンテイ ノ ヤクソクゴト オ モチイテ
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注記
索引: p333-335
内容説明・目次
内容説明
民事訴訟の要となる争点整理における約束事、裁判官の思考プロセスを、図や例題を交えながら丁寧に解説し、対話(ダイアローグ)による審理を目指す。裁判官の考えていることをより理解し、活用できる本。
目次
- 第1部 争点整理〜審理運営の基礎となるもの(審理の運営方法;審理のあり方と心証形成;民事裁判における事実認定の意味)
- 第2部 事実認定についての基本的な考え方(事実とはなにか;事実認定の手法1—経験則1;事実認定の手法2—経験則2 ほか)
- 第3部 争点整理〜自己決定の基礎となるもの(争点整理の意義再論;争点整理の効果)
「BOOKデータベース」 より