ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
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書誌事項
ぼくはウーバーで捻挫し、山でシカと闘い、水俣で泣いた
KADOKAWA, 2022.11
- タイトル別名
-
ぼくはウーバーで捻挫し山でシカと闘い水俣で泣いた
- タイトル読み
-
ボク ワ ウーバー デ ネンザ シ ヤマ デ シカ ト タタカイ ミナマタ デ ナイタ
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内容説明・目次
内容説明
経済ってなんだ?社会ってなんだ?いつでも問い直すことが新たな知を産み、世界を変える。気鋭の研究者が日本全国をめぐり、体験し、考えた!斎藤幸平、現場で学ぶ。
目次
- 第1章 社会の変化や違和感に向き合う(ウーバーイーツで配達してみた—自由と、自己責任と;どうなのテレワーク—見直せ、大切な「無駄」;京大タテカン文化考—表現の自由の原体験 ほか)
- 第2章 気候変動の地球で(電力を考える—1人の力が大きな波に;世界を救う?昆虫食—価値観の壁を越えれば;未来の「切り札」?培養肉—食のかたちをどう変えるか ほか)
- 第3章 偏見を見直し公正な社会へ(差別にあえぐ外国人労働者たち—自分事として;ミャンマーのためにできること—知ることが第一歩;釜ケ崎で考える野宿者への差別—内なる偏見に目を ほか)
「BOOKデータベース」 より