けっきょく、新型コロナとは何だったのか : 病原体、検査、そしてワクチンの根本的問題
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けっきょく、新型コロナとは何だったのか : 病原体、検査、そしてワクチンの根本的問題
花伝社 , 共栄書房 (発売), 2022.11
- タイトル別名
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けっきょく新型コロナとは何だったのか : 病原体検査そしてワクチンの根本的問題
- タイトル読み
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ケッキョク シンガタ コロナ トワ ナンダッタ ノカ : ビョウゲンタイ ケンサ ソシテ ワクチン ノ コンポンテキ モンダイ
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注記
参考文献: p227-229
内容説明・目次
内容説明
すべてのコロナ対策は、多重仮説に築かれた砂上の楼閣にすぎない—利権を生み出し後戻りできなくなったコロナ対策、その欺瞞を問う!いまだ証明されていない「SARS‐CoV‐2」、偽陽性多発のまますべての基準となったPCR検査、そして仮説に仮説を重ねた上に作り出されたコロナワクチン…。私たちはいつまで、何ら根拠のない“対策”に振り回され続けるのか?
目次
- 第1章 病原体とは何か
- 第2章 新興感染症と病原体の特定
- 第3章 病原体の科学的証明
- 第4章 人から人へ伝染するのか
- 第5章 PCRは病原体検査に使ってはならない
- 第6章 ウイルスからPCRへのすり替え
- 第7章 抗原検査はPCR検査と同じ
- 第8章 遺伝子ワクチンとは何か
- 第9章 新型コロナウイルスの意味
- 第10章 新型コロナウイルス感染症の正体
「BOOKデータベース」 より
