1分後、誰かに話したくなる47の「寓話」
著者
書誌事項
1分後、誰かに話したくなる47の「寓話」
(青春文庫, わ-59)
青春出版社, 2022.11
- タイトル読み
-
1プンゴ ダレカ ニ ハナシタク ナル 47 ノ グウワ
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内容説明・目次
内容説明
“いい話”には、明日を変える力がある。泣ける話、ささる話、こわい話、不思議な話…仕事・人間関係に効く、珠玉のストーリー集。
目次
- 1 いい「寓話」ほど、他人に話したくなる(ライオンのお供をしたロバ—自分の価値は、自分の中に;ライオンと豹—判断を後悔しないために必要なこと;動物の楽園—そこに「人間」がいなかった理由 ほか)
- 2 この「ストーリー」には、人間関係の本質が詰まっている(砂漠のナツメヤシ—見えないものに希望を見る力;石を裁く—ピンチは、知恵と機転で切り抜けろ;ネズミの会議—言うは易く、行うは難し ほか)
- 3 「名作」には、人を変えることばがある(トム・ソーヤの冒険—新しい価値をうみだす力;飛ぶ教室 まえがきその二—辛いときこそ自分に正直に;よだかの星—たとえ苦しいことばかりだったとしても ほか)
- 4 世界には、記憶に残る「お話」がたくさんある(誰かが見ている—見られているという感覚を持っているか;おそすぎたのです—残酷な世界に生きているということ;死神のおくった知らせ—前を向いて生き続けるための準備とは? ほか)
「BOOKデータベース」 より