わたしたちが27歳だったころ
著者
書誌事項
わたしたちが27歳だったころ
講談社, 2022.4
- タイトル別名
-
わたしたちが27歳だったころ : 悩んで、迷って、「わたし」になった25人からのエール
- タイトル読み
-
ワタシタチ ガ 27サイ ダッタ コロ
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注記
『With』2020年10月号-2022年3月号連載「わたしが27歳だったころ。」および2022年4月号大特集インタビュー「やっぱり今の私が一番好き!」の一部を加筆修正したもの
内容説明・目次
内容説明
仕事、結婚、出産…人生は選択の連続だ。幸せの定義だって、一つじゃない。さまざまな分野で活躍する先輩方は、27歳だった頃何に悩み、どんな生き方を選択し、今何を思うのか—。“幸せの定義”が変わってきた今、自分なりの幸せをつかみとるためのヒント集。25人の豊かな経験の中には、年齢や職業、性別にかかわらず、心の底から共鳴できる言葉や生き方がつまっています。この本が、人生という旅の途中で、「本当のわたし」や「本当の幸せ」を探すためのガイドのような役割を、きっと果たしてくれるはずです。
目次
- 俳優 菅野美穂「“焦ってよかった”と思えるまで、走り続けて」
- 俳優 永作博美「20代は、選択する力を養う修行の時間なんだと思う」
- 映画作家 河〓直美「自分が自分らしく居られる場所を掘り下げて」
- 脚本家 野木亜紀子「夢やビジョンがなくたって、人生はまだまだこれから」
- 俳優 紅ゆずる「立ち向かわずに凌ぐだけでも、大丈夫」
- 俳優 吉瀬美智子「取り柄がないと思うなら、明確な目標を立てること」
- タレント・俳優 優香「“ここしかない”“これしかない”って、思い込みかも」
- フジテレビアナウンサー 佐々木恭子「カッコ悪くても、愚直に行けば想いは届く」
- 俳優 吉田羊「20代の自信に、根拠なんかなくていい」
- 俳優 大竹しのぶ「自分が大事にしたいものを、信じてさえいれば」〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より