マンガでわかるイーロン・マスクの起業と経営
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マンガでわかるイーロン・マスクの起業と経営
スタンダーズ, 2022.12
- タイトル読み
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マンガ デ ワカル イーロン マスク ノ キギョウ ト ケイエイ
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注記
文献:p183
内容説明・目次
内容説明
世界が注目する起業意識と経営判断!要点ごとにまとめ解説!!テスラ、スペースX。企業を成長させる核心を知る!
目次
- 1 幼少〜少年期 さまざまな本を読んで後につながる土壌をつくる(マスクの言葉「5〜6歳のころ、外界と断絶して1つのことに全神経を集中させる術を身につけた」;マンガ 幼少〜少年期 豊富な知識とはじめてのビジネスの経験を得る ほか)
- 2 青年前期 世の中のニーズを読んではじめての会社設立(マスクの言葉「常に世界を劇的に変える何かに関わりたいと思い続けてきた」;マンガ 青年前期 憧れのアメリカへ 2つの起業と決別 ほか)
- 3 青年後期 失敗を繰り返しても成功するまで諦めない(マスクの言葉「私はこれまでもこれからも決してギブアップしない。息をしている限り、生きている限り、事業を続ける」;マンガ 青年後期 困難に立ち向かう姿勢が会社を救う ほか)
- 4 壮年期1 ブレない信念が会社の成果につながっている(マスクの言葉「ゆっくりやって利益を出すか、早く進めて利益は二の次か。私は後者を選んだ」;マンガ 壮年期1 常識外れな技術を有言実行していく ほか)
- 5 壮年期2 高い目標は常に信念にもとづいている(マスクの言葉「『私たちは世界に役立つことをしている』。それが一番大事で、それこそが私のモットーです」;マンガ 壮年期2 地球の保全と火星への旅 ほか)
「BOOKデータベース」 より
