戦国武将列伝
著者
書誌事項
戦国武将列伝
戎光祥出版, 2022.12
- 2: 関東編上
- タイトル別名
-
乱世一五〇年を彩った郷土の人物伝
- タイトル読み
-
センゴク ブショウ レツデン
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注記
参考文献、系図あり
収録内容
- 関東編. 上
- 黒田基樹 編
内容説明・目次
目次
- 足利成氏—関東を戦国の渦に巻き込んだ初代古河公方
- 足利政氏—息子と対立、隠遁に追い込まれた二代目古河公方
- 足利高基—肉親との泥沼の戦争を繰り返した三代目古河公方
- 足利晴氏—衰退する家運を支えた四代目古河公方
- 上杉顕定—生涯を戦乱に明け暮れた関東管領
- 長尾忠景—山内上杉氏の家宰を争った長尾景春の仇敵
- 長尾景春—生涯をかけて主家に抗った不屈の闘将
- 上杉定正・朝良—太田道潅を殺害、伊勢宗瑞の抵抗勢力
- 太田道潅—新時代を切り開き、“伝説”を生み出した名将
- 太田資頼—長き戦いの末に掴んだ岩付城主の座〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より