武器としてのエネルギー地政学 : 2030年、石油・ガス・脱炭素覇権の真実
著者
書誌事項
武器としてのエネルギー地政学 : 2030年、石油・ガス・脱炭素覇権の真実
ビジネス社, 2023.1
- タイトル別名
-
Energy geopolitics as an intellectual weapon
武器としてのエネルギー地政学 : 2030年石油ガス脱炭素覇権の真実
- タイトル読み
-
ブキ トシテノ エネルギー チセイガク : 2030ネン、セキユ・ガス・ダツ タンソ ハケン ノ シンジツ
大学図書館所蔵 全55件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
主要参考文献: p286-287
内容説明・目次
内容説明
私たちが、度重なる電力不足、高止まりするガソリン価格、そして急騰する光熱費に悩まされるようになった本当の理由は何なのか?あまりにも身近にあるのに、あまりにもよくわからない「エネルギーの超基本」を第一人者が徹底解説!アメリカ、中国、ロシア、中東—資源大国の野望と排出量ゼロの実態そして「持たざる国」日本の未来とは?
目次
- 第1章 「プーチンの戦争」で激変したエネルギー地政学
- 第2章 「環境先進国」ヨーロッパの理想と限界
- 第3章 「世界最大の産油国」アメリカの次なる野望
- 第4章 「エネルギー百年の計」を着実に進めるしたたかな中国
- 第5章 脱石油を目指す「中東の雄」サウジアラビアの復権
- 第6章 世界の未来を変える「グリーン政策」の光と影
- 第7章 「持たざる国」日本の進むべき道
「BOOKデータベース」 より