精鋭・日本自衛艦隊 : 世界が瞠目する"海軍"の実力
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精鋭・日本自衛艦隊 : 世界が瞠目する"海軍"の実力
(世界大戦文庫スペシャル, 10)
サンケイ出版, 1986.6
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精鋭日本自衛艦隊 : 世界が瞠目する海軍の実力
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セイエイ・ニホン ジエイ カンタイ : セカイ ガ ドウモクスル "カイグン" ノ ジツリョク
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Description and Table of Contents
Description
海上自衛隊は昭和29年に発足してから今日まで、日本周辺海域の海上交通の安全維持を主任務として、海上防衛力の整備に力を入れてきた。とくに対潜水艦作戦(ASW)が主目的で、その対潜水艦作戦に従事する第一線の艦艇や航空機を一手ににぎって海上防衛にあたっている実働部隊が「自衛艦隊」である。そして戦後40年目を経て、いまや世界が瞠目する“海軍”になるつつある。
Table of Contents
- 第1章 よみがえった軍艦旗—33年のあゆみ
- 第2章 自衛艦隊が震えた日—艦隊司令部
- 第3章 アジア最強の“海軍”—護衛艦隊
- 第4章 シーレーン防衛のホープ—航空集団
- 第5章 海底の隠密部隊—潜水艦隊
- 第6章 三海峡封鎖の主役—掃海隊群
- 第7章 艦隊をささえる力—開発指導隊群
- 第8章 司令官のフリーハンド—直轄部隊
- 第9章 先端技術の集大成—艦載兵器
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